脱毛の危険部位とは?

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脱毛の危険部位とは、レーザーや光治療機を照射した後に副反応が起こる可能性のある部位のことです。

具体的には、黒子・母斑(アザ)・口唇際・乳輪色素内・外陰部・アトピー性皮膚炎・日焼け部位・色素の濃いシミ・傷跡などの炎症性色素沈着部・刺青・耳珠・耳朶・頭髪・眉毛・甲状腺上・強度の乾燥部分・異物混入部(シリコン・プロテーゼ・鉛筆の芯など)・白斑・蕁麻疹・ケロイド体質などが該当し、眼球の周囲(眼窩)は基本的に照射不可です。

当院では、危険部位を照射希望の方には、そのリスクを納得頂き、同意書を頂いた上での照射となります。また、照射希望部位の状態によっては、照射不可と判断させて頂く場合がございます。

危険部位のムダ毛にお悩みの方は、渋谷セントラルクリニックにご相談くださいませ。

 

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