世界最先端のダイエット法 ミラクルスリミング治療 をのモニターの方を募集致します。
このダイエット法は、筋肉を壊さない、しかも短時間作用のお薬を注射してエクササイズすると、筋量がUP・脂肪が減って体銃が引き締まっきます
私自身(副院長の河村です)も実践しておりますが、実感は全く筋肉痛や筋疲労がないという不思議な感覚が楽しいです
10日間で 筋量が1.5kgUP 脂肪が1.8㎏DOWNお陰で 体脂肪率も21.5%が何と17.6% まで落ちました
まさにミラクルです!あと2/3残っているこのプログラム・・・どうなるのでしょう?
頑張ります!
そこで今回このミラクルスリミング治療モニターとしてご協力して頂ける方を募集致します
・対象者:痩せたい方、筋量UPしたい方、引き締まった体にしたい方、体脂肪を落としたい方 etc
・募集人数:先着順 若干名
・週2回 5週間 当院にお約束した時間に通院していただける方
(腹部に注射をした後、60分のエクササイズ)
・写真はお顔(目隠しあり)・カラダ
・終了後に感想文を書いて頂ける方
・費用:通常84万を→ 37.8万円(採血・エクササイズ料込)
勿論、男性の方も大歓迎です
今回のプログラムのためにエクササイズメニューも院長と新たに考案しました
この治療の手順ですが・・・
★メールまたはお電話にて、身長・体重・性別・大きな病気、手術などの問診を致します。
(治療を受けられない場合もございます)
↓
★その後来院 体組計、ホルモン数種を含めた採血
↓
★採血結果を含めカウンセリング・治療の諸注意
↓
★週2回の通院(注射・エクササイズ)
腹部に 筋肉を壊さないようにする特殊なお薬を注射致します
その後、当院オリジナルのエクササイズをマンツーマン指導で行います
ご興味のある方は 身長・体重・年齢を明記のメールにてご連絡下さい。
shibuyaclinic@gmail.com
※モニターとしての審査がござます。ご了承下さい。
お待ちしておりまーす
■渋谷セントラルクリニック
http://www.doctors-gym.com/
TEL / FAX でのお問い合わせ↓
03-6427-6425
メールでのお問い合わせ↓
ttp://www.doctors-gym.com/inquiry/
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-24-6マトリクス・ツービル6階
診療科目:ダイエット内科・美容内科・内科・美容皮膚科
最寄り駅:JR山手線 渋谷駅徒歩1分
診療時間:(月~土) 12:00~20:00 (日) 12:00~18:00不定休
当院にご来院される患者様の多くが検査をすると亜鉛が欠乏しています。
それにも拘わらず亜鉛の重要性は知られているようで知られていないと思います。
亜鉛は以下の方で足りていない可能性があります。
肝斑は女性ホルモンと密接に関係しています。
女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンというホルモンがあります。
どちらも重要ですが、両方がバランス良く存在しないと様々な副作用を引き起こします。
特にプロゲステロンが低下して、エストロゲンが相対的に増える‘エストロゲン優勢’は
PMS,子宮筋腫、子宮内膜症、乳房線維腫などの様々な症状を引き起こします。肝斑もそのうちの一つです。
患者さんの中でも、生理周期の伴って肝斑やシミが濃くなるという方をたくさん拝見します。
エストロゲン優勢の原因は以下の通りです。
①ストレス ②野菜不足 ③肝臓の疲労(お酒の飲みすぎ)
エストロゲン優勢を解消する方法としては
①野菜、特に大豆をたくさん食べる ②ビタミンB6とマグネシウムは、肝臓でのエストロゲンを中和するので摂取する。
③良く寝る それでもエストロゲン優勢の症状が強ければナチュラルホルモン補充で、プロゲステロンを少量投与するのも良いと思います。
歳を重ねるにつれて気になる肝斑
早い方で、30代後半から肝班に悩んでいると相談を受けます。
実は、この肝班のとても根本的な原因については意外と知られていません。
実は、最も一般的な原因は妊娠によるホルモンの変化です。
実際に海外では、肝斑は妊娠マスクと呼ばれます。
ただ、妊娠していなくても肝斑になってしまう可能施があります。
なぜなら、私たちはホルモンと同じような効果を持つ化学物質(ダイオキシン)、農薬、食品添加物に晒されているからです。
海外ではこれらの化合物は、xenoestrogensと呼ばれています。
それ以外にも肝斑を自分自身によって引き起こしている可能性があります。
①なんらかの病気②経口避妊薬③体内の過剰な銅レベル④エストロゲン過剰(プロゲステロン低下、卵巣機能低下症)
エストロゲンが増えると銅は上昇することが知られています。(妊娠時もエストロゲンが上昇します)
ベジタリアンの方も銅が上昇している可能性があります。
次回はおそらく一般的な原因であるだろうエストロゲン過剰と肝斑の関係についてお話ししたいと思います。