医大の同窓会

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2011年10月4日

副院長の河村です。

先日、実に10年ぶりに医大時代の同級生10数人とのプチ同窓会がありました

医者になって初めて。。。というくらい久しぶりの再会

一言、「外見はほとんど変わって無い!!」皆、まさにエイジ・マネージメントされたDr.でした

そして、大学時代の試験の事や、合コン(今風には、お食事会という言葉でしょうか・・)などなど昔話がつきませんでした

最後はなぜか?!美容の話題に・・・形成外科のDr.が数人いたので、かなりリアルな美容外科手術の現状を聞いてしまいました

ちなみに、最近の流行りは「垂れ目整形」と「外人顔、骨格整形」のようです!!

私自身の医療コンセプトは「いかにして手術をしないで若くいられるか?」ですので、美肌医療機器についても気になるところ・・・・ここでも外科医の意見。

ズバリ、「サーマークール。。。だそうです。・・・・痛みを伴いますが、治療回数が少なくて良いからとのこと。外科医らしい攻めの治療ですね。

色々話をしている中で、意見が一致した事と言えば、
「しわ・タルミは若い時からコンスタントにメンテナンスすると年をとっても、時間やお金があまりかからない」ということ

老化は避けられませんが、早い時期からの、日々の努力でかなりの効果が得られます。

まさしく、美は一日にしてならずです!!